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新渓園

新渓園

かつて大原家の別邸で澆花園と呼ばれていましたが、 大正11年当時の倉敷町に寄贈、大原家先代の雅号から 新渓園と命名され、孫三郎氏の雅号「敬堂」から敬倹堂と 名付けられていた建物は当時公民館として使われていました。 平成3年、大原美術館の増築に伴い庭園整備と共に敬倹堂等 の建物は一部を解体、保存修復を行いました。 茶室は新たに建直し「遊心亭」の名で広く市民に解放され、 茶会の名所となっています。

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