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お知らせ

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お知らせ

平成17年度(第69期)中間決算報告

平成17年度中間決算は、売上高 103億円、経常利益 4.33億円と順調に推移しております。期末予測につきましては、受注が予定より好調なことにより年度計画を上回る売上高 270億円、経常利益 7億円を予測しております。また、受注高につきましては、年度計画 265億円に対して、中間で 147億円と順調に推移しており、計画を上回る 270億円程度を予測しております。

平成17年度中間決算と期末業績見通し

(単位:百万円)

 年度計画中間決算期末予測
売上高26,00010,39327,000
売上総利益1,9801,0772,080
営業利益600425690
経常利益610433700
受注高26,50014,73227,000

平成17年度中間決算貸借対照表

(単位:百万円)

資産の部負債・資本の部
流動資産
固定資産
17,816
3,521
流動負債
固定負債
8,801
2,589
負債合計11,391
資本金
その他剰余金
4,694
5,251
資本合計9,945
資産合計21,337負債・資本合計21,337

H16年度決算数値・H17年度計画

平成16年度(17年3月期)の売上高は年度計画250億円に対し 257億円と計画を若干上回り、前年度比6.1%の増加となりました。利益面では、生産面におけるコスト改善により22.9億円の売上総利益を確保するとともに、本社組織のスリム化、経費の削減等により営業利益で9.66億円、経常利益で9.79億円と計画を大きく上回りました。 受注面におきましては、年度計画どおりの260億円の実績となり前年度比5.7%の増加となりました。今後は企業規模をむやみに拡大することなく、質志向の堅実路線のなかでの「緩やかな成長」を目指してまいります。平成17年度計画につきましては、受注高265億円、売上高260億円、営業利益6.0億円、経常利益6.1億円を業績予測としております。 なお、当社は、平成18年2月に「民事再生手続きの終結」を予定しております。

平成17年度中間決算と期末業績見通し

(単位:百万円)

 H16計画 H16実績 H17計画
売上高 25,000 25,762 26,000
売上総利益 1,670 2,293 1,980
営業利益 440 966 600
経常利益 435 979 610
受注高 26,000 26,002 26,500

平成17年度中間決算貸借対照表

(単位:百万円)

資産の部負債・資本の部
流動資産
固定資産
15,673
3,405
流動負債
固定負債
7,110
2,536
負債合計 9,646
資本金
その他剰余金
4,694
4,736
資本合計 9,431
資産合計 19,078 負債・資本合計 17,078

平成16年度(第68期)中間決算

平成16年度中間決算の売上高は年度計画250億円に対し上半期で 127億円と計画どおり推移し、昨年度比12.0%アップとなりました。経常利益は生産面における利益改善と固定費の圧縮により6.19億円と半期で既に年度計画を達成しました。期末予測につきましては、売上高は年度計画を若干上回る255億円、経常利益は上方修正を行い8.35億円を予測しております。また、受注高につきましては、年度計画260億円に対して、上半期で128億円と予定通り推移しており、当初計画を達成できる見込みであります。

中間決算と業績見通し

(単位:百万円)

 年度計画 中間決算 期末予測
売上高 25,000 12,711 25,500
売上総利益 1,670 1,259 2,120
営業利益 440 613 817
経常利益 435 619 835
受注高 26,000 12,873 26,000

貸借対照表

(単位:百万円)

資産の部負債・資本の部
流動資産
固定資産
16,855
3,138
流動負債
固定負債
6,013
5,723
負債合計 11,737
資本金
その他剰余金
4,694
3,562
資本合計 8,257
資産合計 19,994 負債・資本合計 19,994

平成15年度(第67期)決算報告

平成15年度(16年3月期)の売上高は年度計画254.6億円に対し242.7億円と計画を若干下回りました。主な要因は、平成15年度完成にあがる受注工事が計画より少なく平成16 年度以降の完成工事が増えたことによります。利益面では、不採算工事が一掃され完成工事粗利益率が改善されたことに加え、収益不動産の利益(2.21億円)により19.33億円の売上総利益を確保しました。また、間接部門を中心とした組織改編、経費の削減、金利負担の軽減により営業利益で5.93億円、経常利益で6.50億円と計画を大きく上回りました。

受注高においても、年度計画 225億円に対し245.9億円と計画を大幅に上回りました。当社は再生計画に則り、収益基盤の安定強化と、財務体質の健全化に向けて必死に取組んでおります。これらの成果が着実に実を結び、利益計画・受注計画の達成とともに、主要な財務指標も大幅に好転しました。

平成16年度の事業計画につきましては、売上高250億円、受注高260億円、営業利益4.40億円、経常利益4.35億円を予定しております。なお、利益計画が前年実績を下回る要因は収益不動産の売却によるものであり、本業においては昨年並の業績確保を予定しております。

H15年度決算数値・H16年度計画

(単位:百万円)

 H15計画 H15実績 H16計画
売上高 25,466 24,274 25,000
売上総利益 1,508
1,933
1,670
営業利益 208 593 440
経常利益 112 650 435
受注高 22,500 24,590 26,000

貸借対照表

(単位:百万円)

資産の部負債・資本の部
流動資産
固定資産
18,893
3,256
流動負債
固定負債
8,752
5,727
負債合計 14,479
資本金
その他剰余金
4,694
2,976
資本合計 7,671
資産合計 22,150 負債・資本合計 22,150

平成15年度(第67期)中間決算 確定

平成15年度中間決算の売上高は年度計画254.6億円に対し113.4億円と計画どおり推移致しました。利益面では、不採算工事が一掃され完成工事粗利益率が大幅に改善されたことにより、9.77億円の売上総利益を確保しました。(前年同期△8.88億円) また、組織のスリム化による販管費の削減や金利負担の軽減により営業利益で3.17億円、経常利益で3.44億円と計画を大きく上回ることが出来ました。 受注高は、年度計画225億円に対し131.4億円、達成率58%と順調に推移しており、期末には、年度計画を上回る235億円を予測しております。 当社は再生計画に則り、収益基盤の安定強化と、財務体質の健全化に向けて必死に取組んでおります。これらの成果が少しずつ着実に実を結び、利益計画・受注計画の達成とともに、財務指標も大幅に好転の見通しであります。

中間決算と業績見通し

(単位:百万円)

 年度計画 中間決算 期末予測
売上高 25,466 11,342 25,000
売上総利益 1,508 977 1,745
営業利益 208 317 395
経常利益 112 344 432
受注高 22,500 13,149 23,500

貸借対照表

(単位:百万円)

資産の部負債・資本の部
流動資産
固定資産
18,078
3,464
流動負債
固定負債
8,073
6,212
負債合計 14,286
資本金
その他剰余金
4,694
2,562
資本合計 7,256
資産合計 21,543 負債・資本合計 21,543

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